新株予約権
連結
- 2015年3月31日
- 200万
- 2015年6月30日 -25%
- 150万
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の著しい変動2015/08/14 10:35
第1回転換社債型新株予約権社債の権利行使及び第8回新株予約権の権利行使による新株発行に伴い、当第1四半期連結累計期間において資本金が92,772千円、資本準備金が92,772千円それぞれ増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が1,075,811千円、資本剰余金が142,408千円となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在発行数には、平成27年8月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2015/08/14 10:35
- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 1回転換社債型新株予約権付社債の権利行使及び第8回新株予約権の権利行使による増加であります。
2.平成27年7月1日から平成27年7月31日までの間に、第8回新株予約権の権利行使により、発行済株式総数が278,000株、資本金が27,772千円及び資本準備金が27,772千円増加しております。2015/08/14 10:35 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消し又は改善するための対応策2015/08/14 10:35
当社には「1 事業等のリスク 継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおり、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、当該状況を解消し又は改善すべく、新たなソリューションによる新規顧客の開拓及び固定費中心のコスト削減を実施し漸次効果が現れております。また、資金繰りにおきましても、平成27年3月に第三者割当による新株予約権付社債及び新株予約権を発行し、平成27年7月31日現在292百万円の資金を調達しております。
以上のことから、継続企業の前提に関する不確実性は認められないと判断しております。