固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 4億6684万
- 2024年3月31日 +5.52%
- 4億9263万
個別
- 2023年3月31日
- 4億9583万
- 2024年3月31日 +6.21%
- 5億2664万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/06/28 14:08
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (7) 減損会計の適用について2024/06/28 14:08
当社グループは、事業用の設備などの様々な固定資産を所有しております。これらの資産が、期待どおりのキャッシュ・フローを生み出さない状況になるなど、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなることにより減損処理が必要となる場合には、減損損失を計上し、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(8) 保有有価証券について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 14:08
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法により償却を行っております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/28 14:08 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/28 14:08
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/28 14:08
投資活動によるキャッシュ・フローは87百万円の支出となりました(前年同期は31百万円の支出)。これは、無形固定資産の取得による支出43百万円、有形固定資産の取得による支出35百万円等によります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収還付法人税等」103,456千円、「その他」9,180千円は、「その他」112,637千円として組み替えております。2024/06/28 14:08
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「借地権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「借地権」168千円、「その他」2,961千円は、「その他」3,129千円として組み替えております。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2024/06/28 14:08
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 期首残高 5,509 千円 5,510 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 〃 ― 〃 時の経過による調整額 1 〃 1 〃
当社グループは、本社オフィス、東京オフィス及び名古屋オフィスの各不動産賃貸契約に基づき、オフィスの退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、将来オフィスを移転する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積ることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/28 14:08
1. 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2024/06/28 14:08
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)