当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 7255万
- 2014年12月31日 +3.1%
- 7480万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、当第3四半期連結累計期間の営業利益は前年を下回るものの収益性改善の取組みの成果により、前年同四半期連結会計期間を上回る営業利益となりました。引き続き、ユニット・案件毎の利益管理の強化に加えて、地方制作拠点を活用した生産性向上に注力することで、事業拡大と同時に経営基盤および収益体質の強化に取り組んでまいります。2015/02/12 9:58
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,510百万円(前年同四半期比12.4%増)、営業利益は130百万円(前年同四半期比10.0%減)、経常利益は146百万円(前年同四半期比1.4%増)、四半期純利益は74百万円(前年同四半期比3.1%増)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/12 9:58
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 12円52銭 12円75銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 72,557 74,804 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 72,557 74,804 普通株式の期中平均株式数(株) 5,793,079 5,867,487 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 12円11銭 12円46銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 197,178 134,015 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -