デジタルガレージ(4819)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年6月30日
- 602万
- 2012年6月30日 +999.99%
- 5億1408万
- 2016年6月30日 -82.82%
- 8831万
- 2017年3月31日 +91.12%
- 1億6878万
- 2018年3月31日 -100%
- 0
個別
- 2016年6月30日
- 1376万
- 2017年3月31日 -34.81%
- 897万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 1億1000万
- 2020年3月31日 +276.36%
- 4億1400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- ※2 帳簿価額のうち「建物及び構築物」及び「その他」には、リース取引により認識した使用権資産を含んでおります。なお、使用権資産の主なものは、オフィスビルの賃貸借契約及びデータセンター内のラックスペース利用契約に係るものであります。2026/06/23 15:43
※3 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、ソフトウエア並びに建設仮勘定であります。
(3)在外子会社 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した額で測定しております。取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体・除去及び土地の原状回復費用及び資産計上すべき借入コストが含まれております。2026/06/23 15:43
土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。
・建物及び構築物 3~30年