デジタルガレージ(4819)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マーケティング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億3525万
- 2014年12月31日 +57.18%
- 5億2696万
有報情報
- #1 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)マーケティング事業2023/11/09 15:39
マーケティング事業は、主に、Webマーケティングによる広告サービス(以下、「デジタルアド事業」という。)、不動産を中心としたリアル広告事業(以下、「不動産事業」という。)並びに顧客のECサイトや会員サイトの開発請負業務及びWebマーケティング/コンサルティング等の運用サービス業務等(以下、「EC/CRM等」という。)から構成されます。
デジタルアド事業の履行義務は顧客に対して主にインターネットの広告戦略を立案・企画し、広告の運用を手配し、効果を測定解析することにあります。広告が運用、掲載されるにつれて、顧客である広告主は便益を受け取ることになるため、広告の運用期間にわたって収益を計上しております。なお、Webマーケティングによる広告サービスについては、広告主からの収受代金からメディアへの仕入代金を控除した手数料見合を収益として計上しております。