- 4819
- 2026/10/19
- 時価
- 1220億円
- PER
- 91.61倍
- 2010年以降
- 赤字-186.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 1.13-8.52倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.84%
- ROE
- 1.7%
- ROA
- 0.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/05/14 11:28
※ 「提出日現在発行数」欄には、平成27年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の権利行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成27年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年5月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 47,266,800 47,267,200 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 47,266,800 47,267,200 ― ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- マーケティング事業では、ウェブとリアルを融合した総合プロモーション及びインターネット広告等のウェブマーケティングを行っております。また、ビッグデータを活用したデータマネジメントビジネスにも取り組んでおります。2015/05/14 11:28
インターネット広告・プロモーションを手掛ける当社ディージー・アンド・アイベックスカンパニーは、アフィリエイトマーケティング等のパフォーマンスアドが牽引して、売上高の成長を持続しながら、付加価値の高い商品の取扱いを増やすことで利益率も向上致しました。また、これまでにスマートフォンアプリのプロモーションで培ったノウハウを活用して、国内の企業が提供する訪日外国人向けアプリの海外プロモーションを展開し、海外においてもユーザー獲得や認知度向上で成果をあげることができました。今後は、アジアを中心にインバウンド及びアウトバウンドのプロモーション案件の拡大にも積極的に取り組んで参ります。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は11,784百万円(対前年同期比1,147百万円増、同10.8%増)、営業利益は843百万円(対前年同期比199百万円増、同31.0%増)となりました。