営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- -22億8600万
- 2022年3月31日 -62.73%
- -37億2000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/11/14 16:57
この結果、従来の会計処理と比較して、当事業年度の売上高は27,423百万円減少し、売上原価は27,424百万円減少しております。営業損失、税引前当期純損失は1百万円減少しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は8百万円増加しております。