- #1 主要な設備の状況
※2 帳簿価額のうち「建物及び構築物」及び「その他」には、リース取引により認識した使用権資産を含んでおります。なお、使用権資産の主なものは、オフィスビルの賃貸借契約に係るものであります。
※3 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びにソフトウエアであります。
(2)国内子会社
2026/06/23 15:43- #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
耐用年数を確定できる無形資産は、それぞれの見積耐用年数にわたって定額法で償却しております。耐用年数を確定できる主要な無形資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。
・ソフトウエア 3~5年
耐用年数を確定できる無形資産の見積耐用年数及び償却方法は、毎期末に見直しを行い、これらを変更する場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。なお、残存価額はゼロと推定しております。
2026/06/23 15:43- #3 設備投資等の概要
(1)プラットフォームソリューション
当連結会計年度の主な設備投資は、決済サービスにおけるシステム関連のソフトウエア及びデータセンターのサーバ等の備品を中心とする総額5,328百万円の投資を実施いたしました。
(2)ロングタームインキュベーション
2026/06/23 15:43- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ソフトウエア
…自社利用目的のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
のれん
2026/06/23 15:43