ウェザーニューズ(4825)の法人税等調整額の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年2月28日
- 3747万
- 2011年2月28日 +163.14%
- 9862万
- 2012年2月29日 +36.36%
- 1億3448万
- 2013年2月28日 -72.16%
- 3744万
- 2014年2月28日 -0.49%
- 3725万
- 2015年2月28日 +193.4%
- 1億931万
- 2016年2月29日 -56.66%
- 4737万
- 2017年2月28日 -53.15%
- 2219万
- 2018年2月28日 +53.74%
- 3412万
- 2019年2月28日
- -4037万
- 2020年2月29日
- 168万
- 2021年2月28日
- -136万
- 2022年2月28日
- 222万
- 2023年2月28日 +999.99%
- 9220万
- 2024年2月29日
- -2890万
- 2025年2月28日
- 2884万
- 2026年2月28日 +177.68%
- 8010万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、一時的な費用として、第2四半期連結会計期間においては外注費等にかかる費用が発生しました。また、当第3四半期連結会計期間においては当期より開始した新たな中期経営計画に基づき、気象データの取得を一層加速させていくために戦略の見直しを行いました。その一環で観測インフラ展開については自社開発の気象観測レーダーの生産台数を当初計画から減少させることを決定し、その処分費用が発生しました。2024/04/12 14:20
その結果、営業利益は2,287百万円(前年同期比8.9%減)、経常利益は2,337百万円(前年同期比9.3%減)となりました。なお、第1四半期連結会計期間において定年退職制度導入に伴う税効果の認識により法人税等調整額を含む法人税等合計が前年同期比で大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,749百万円(前年同期比3.0%減)となりました。
② 事業別の状況