4828 ビジネスエンジニアリング

4828
2026/06/30
時価
592億円
PER 予
12.81倍
2010年以降
7.59-55.56倍
(2010-2026年)
PBR
3.67倍
2010年以降
0.42-6.52倍
(2010-2026年)
配当 予
4.25%
ROE 予
28.62%
ROA 予
21.37%
資料
Link
CSV,JSON

ビジネスエンジニアリング(4828)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
134億7006万
2009年3月31日 +5.25%
141億7677万
2009年12月31日 -48.53%
72億9668万
2010年3月31日 +43.29%
104億5524万
2010年6月30日 -79.63%
21億2970万
2010年9月30日 +154.1%
54億1159万
2010年12月31日 +44.24%
78億583万
2011年3月31日 +45.09%
113億2517万
2011年6月30日 -77.97%
24億9458万
2011年9月30日 +133.01%
58億1254万
2011年12月31日 +55.3%
90億2659万
2012年3月31日 +38.96%
125億4330万
2012年6月30日 -77.46%
28億2741万
2012年9月30日 +102.77%
57億3314万
2012年12月31日 +44.4%
82億7855万
2013年3月31日 +37.63%
113億9356万
2013年6月30日 -76.44%
26億8433万
2013年9月30日 +118.46%
58億6418万
2013年12月31日 +48.85%
87億2889万
2014年3月31日 +44.75%
126億3516万
2014年6月30日 -75.94%
30億4028万
2014年9月30日 +95.11%
59億3183万
2014年12月31日 +46.87%
87億1212万
2015年3月31日 +40.45%
122億3595万
2015年6月30日 -78.88%
25億8369万
2015年9月30日 +129.06%
59億1809万
2015年12月31日 +52.23%
90億928万
2016年3月31日 +39.3%
125億4952万
2016年6月30日 -76.85%
29億577万
2016年9月30日 +113.38%
62億33万
2016年12月31日 +56.01%
96億7302万
2017年3月31日 +37.39%
132億8973万
2017年6月30日 -78.45%
28億6331万
2017年9月30日 +119.8%
62億9353万
2017年12月31日 +50.39%
94億6511万
2018年3月31日 +42.42%
134億7993万
2018年6月30日 -75.6%
32億8846万
2018年9月30日 +117.92%
71億6636万
2018年12月31日 +52.73%
109億4546万
2019年3月31日 +39.36%
152億5337万
2019年6月30日 -70.93%
44億3491万
2019年9月30日 +95.82%
86億8467万
2019年12月31日 +52.63%
132億5526万
2020年3月31日 +33.75%
177億2843万
2020年6月30日 -73.91%
46億2505万
2020年9月30日 +94.23%
89億8304万
2020年12月31日 +47.91%
132億8655万
2021年3月31日 +34.39%
178億5541万
2021年6月30日 -77.48%
40億2151万
2021年9月30日 +120.09%
88億5083万
2021年12月31日 +49.57%
132億3813万
2022年3月31日 +34.16%
177億6012万
2022年6月30日 -75.31%
43億8430万
2022年9月30日 +102.06%
88億5914万
2022年12月31日 +55.02%
137億3301万
2023年3月31日 +34.76%
185億641万
2023年6月30日 -74.58%
47億382万
2023年9月30日 +108.52%
98億840万
2023年12月31日 +48.75%
145億8955万
2024年3月31日 +33.61%
194億9307万
2024年6月30日 -74.13%
50億4282万
2024年9月30日 +100.13%
100億9239万
2024年12月31日 +51.18%
152億5783万
2025年3月31日 +36.17%
207億7690万
2025年6月30日 -70.93%
60億3948万
2025年9月30日 +103.34%
122億8077万
2025年12月31日 +51.29%
185億7996万
2026年3月31日 +31.55%
244億4272万

個別

2008年3月31日
132億7917万
2009年3月31日 +5.16%
139億6373万
2010年3月31日 -26.73%
102億3170万
2011年3月31日 +8.61%
111億1217万
2012年3月31日 +10.27%
122億5364万
2012年9月30日 -54.59%
55億6400万
2013年3月31日 +98.12%
110億2338万
2013年9月30日 -48.78%
56億4600万
2014年3月31日 +115.66%
121億7627万
2015年3月31日 -2.29%
118億9769万
2015年9月30日 -51.63%
57億5500万
2016年3月31日 +111.87%
121億9327万
2016年9月30日 -50.45%
60億4200万
2017年3月31日 +115.02%
129億9158万
2017年9月30日 -52.46%
61億7600万
2018年3月31日 +114.05%
132億1958万
2018年9月30日 -46.81%
70億3100万
2019年3月31日 +112.49%
149億4048万
2019年9月30日 -43.51%
84億4000万
2020年3月31日 +104.56%
172億6482万
2021年3月31日 +1.22%
174億7510万
2021年9月30日 -50.25%
86億9300万
2022年3月31日 +100.2%
174億317万
2022年9月30日 -50.45%
86億2400万
2023年3月31日 +109.27%
180億4713万
2024年3月31日 +5.44%
190億2873万
2024年9月30日 -48.6%
97億8100万
2025年3月31日 +106.18%
201億6694万
2026年3月31日 +18.55%
239億759万

有報情報

#1 ガバナンス及びリスク管理(連結)
当社グループは、持続可能な社会の実現を目指し継続的に価値を提供していくために、特に重要であり優先すべき課題を以下のとおり特定しております。特定したこれらの重要課題に対するアクションと目標を設定し、具体的な社会課題解決に取り組んで参ります。
カテゴリー内容当社グループのマテリアリティのテーマ成果指標 (2026年度末)
ITの活用による社会への価値提供ITを活用して世の中に「価値の創造業」を増やし、社会に新たな価値を提供します。また、既存の業務をITによって効率化することで、お客様が付加価値を生み出すための活動に専念できるような製品・ソリューションを提供します。・デジタル化による効率化・生産性向上の実現・「効率化のためのDX」の製品・サービス売上高:210億円・「変革のためのDX」の製品・サービス売上高:10億円
・創造的・高付加価値のものづくりを実現する製品・ソリューションの提供
・安心・安全な製品・サービスの提供
・技術革新による産業のビジネスモデル転換への迅速な対応
持続可能な社会の実現持続可能な社会の実現に向け、常に長期的な視野を持って事業経営に取り組みます。また、国内外の産業や地域が安定的・永続的に発展していくことを目指したビジネスを推進します。・信頼性の高いサプライチェーン構築と安定的な製品供給・海外顧客向けの売上高:35億円
・労働力・担い手不足問題への対応/人財活用
・地方・海外途上国の発展
・持続可能なビジネスの推進
なお、特定した課題は、それぞれの項目において、下記のとおり当社グループにとっての機会およびリスクを持つものと考えております。
2026/06/18 16:09
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
※2 大:50%以上、中:5%~50%未満、小:5%未満
※3 大:売上高の10%相当以上、中:売上高の1%以上、小:売上高の1%未満
③ リスク管理
2026/06/18 16:09
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「システムサポート事業」は、基幹業務システムを導入した企業に対して、システムの運用・保守を始めとする支援サービスを提供する事業であります。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/18 16:09
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
Toyo Business Engineering (Thailand)Co., Ltd.
Toyo Business Engineering Holding (Thailand)Co., Ltd.
Toyo Business Engineering Singapore Pte. Ltd.
畢恩吉商務信息系統工程(上海)有限公司
PT. Toyo Business Engineering Indonesia
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社5社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/18 16:09
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント
ソリューションプロダクトシステムサポート
その他の収益----
外部顧客への売上高13,150,8587,083,859542,18220,776,900
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
2026/06/18 16:09
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/18 16:09
#7 戦略、TCFD提言に基づく気候変動への取組(連結)

IEA、IPCC等の機関が公開しているシナリオを用いたシナリオ分析を行い、当社の事業における気候変動のリスクと機会、および影響度を下記のとおり特定しております。なお、分析に使用したシナリオは産業革命前からの平均上昇気温が1.5℃および4℃の2種を用いております。
<1.5℃シナリオ><4℃シナリオ>※1 短期:~5年(2030年)、中期:~15年(2040年)、長期:~25年(2050年)
※2 大:50%以上、中:5%~50%未満、小:5%未満
※3 大:売上高の10%相当以上、中:売上高の1%以上、小:売上高の1%未満2026/06/18 16:09
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
当社は社外取締役4名全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
社外取締役清水弘は、当社の主要顧客である製造業を主たる対象とした戦略系コンサルティング業務の豊富な経験と事業戦略に関する高い見識を有しており、経営監督機能の強化に資するものであります。同氏は日本工業大学大学院技術経営研究科の教授であり、当連結会計年度において、当社は、社員研修に係り学校法人日本工業大学に授業料等を支払っておりますが、取引額は当社の連結売上高の0.01%未満と僅少であります。
社外取締役北村正仁は、オリンパス株式会社における、経営管理やIT分野に関する豊富な経験と高い見識に加え、グローバル体制構築の経験も有しており、経営監督機能の強化に資するものであります。当連結会計年度において、当社は、オリンパス株式会社とシステム開発関連の受託取引がありますが、取引額は当社の連結売上高の1.2%未満であり、市場価格等に基づいて価格交渉し、一般取引先と同様に決定しております。
2026/06/18 16:09
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の業績につきましては、受注・売上・利益ともに過去最高を連続更新いたしました。
受注高および売上高につきましては、堅調な情報化投資のもとで、受注高24,585百万円(前期比13.3%増)、売上高24,442百万円(前期比17.6%増)となり、ともに4期連続で過去最高を更新いたしました。また、ライセンス販売が好調に推移し、mcframeライセンス売上高は6,184百万円(前期比20.8%増)となり、過去最高を連続更新いたしました。利益面につきましては、ソリューション事業における売上高増加による利益増およびプロジェクトの採算性が向上したことやプロダクト事業のライセンス販売が伸長したことなどから、営業利益6,411百万円(前期比37.1%増)、経常利益6,435百万円(前期比37.5%増)、第1四半期において特別利益として投資有価証券売却益を計上したことおよび税の優遇措置等により、親会社株主に帰属する当期純利益4,890百万円(前期比46.8%増)となり、各々10期連続で過去最高益を更新いたしました。
当社グループは、継続的な業容の拡大を通じた企業価値の向上を経営目標としており、経営指標といたしましては、自己資本当期純利益率(ROE)を重視し、その向上に努めております。当連結会計年度末のROEは、前連結会計年度末と比較して5.8ポイント増加し33.2%となりました。
2026/06/18 16:09
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社5社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/18 16:09
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高251,994千円311,457千円
仕入高2,167,731千円2,413,158千円
2026/06/18 16:09
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/18 16:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。