有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、コンサルティングサービス、ソフトウェア製品、システム構築、運用・保守サービス、クラウドサービス等、顧客の経営課題解決に貢献する付加価値の高いソリューションの提供に努めました。2019/02/08 10:21
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高11,451百万円(前年同四半期比9.0%増)、売上高10,945百万円(前年同四半期比15.6%増)となりました。利益面につきましては、売上高が増加したこと、ならびに、システムサポート事業を展開する連結子会社の業績が改善したことなどから、大幅に増加いたしました。営業利益822百万円(前年同四半期比193.1%増)、経常利益816百万円(前年同四半期比194.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益527百万円(前年同四半期比191.6%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。