- 4828
- 2026/09/25
- 時価
- 831億円
- PER 予
- 17.98倍
- 2010年以降
- 7.59-55.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.95倍
- 2010年以降
- 0.42-6.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 27.53%
- ROA 予
- 19.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 13億1621万
- 2020年12月31日 +25.11%
- 16億4674万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1,406,762千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。2021/02/09 10:53
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/09 10:53
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、コンサルティングサービス、ソフトウェア製品、システム構築、運用・保守サービス、クラウドサービス等の提供を通じて、顧客のデジタル変革(DX)や経営課題解決に貢献する付加価値の高いソリューションの提供に努めました。2021/02/09 10:53
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の5項目すべて、第3四半期(累計)の過去最高を3期連続更新いたしました。
受注・売上につきましては、ソリューション事業の受注およびプロダクト事業のライセンス販売が好調だったことなどから、受注高13,611百万円(前年同四半期比3.9%増)、売上高13,286百万円(前年同四半期比0.2%増)となりました。利益面につきましては、プロダクト事業のライセンス販売およびシステムサポート事業の生産性向上等の寄与により、営業利益1,646百万円(前年同四半期比25.1%増)、経常利益1,651百万円(前年同四半期比24.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,093百万円(前年同四半期比50.9%増)となりました。