無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 13億2194万
- 2023年3月31日 +1.92%
- 13億4736万
個別
- 2022年3月31日
- 13億3728万
- 2023年3月31日 +1.84%
- 13億6194万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品は、個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、建物附属設備のうち2016年4月1日以降に取得したものについては定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 2~20年2023/06/27 16:07 - #2 研究開発活動
- 自社開発ERPパッケージである「mcframe」の商品力強化を目的とする調査・研究を実施するとともに、ライセンサーとしてのサービス強化を目的とした調査・研究を実施いたしました。2023/06/27 16:07
また、「mcframe」の主力商品である「mcframe 7」シリーズ、海外向け会計システム「mcframe GA」および「mcframe IoT」シリーズの機能強化に取り組むとともに、「mcframe」のSaaS対応版である「mcframe X」の開発に取り組みました。なお、これらに要した費用は無形固定資産(ソフトウェア)へ計上しております。
(2) セグメントに特定されない先端情報技術・新規商材を対象とした調査・研究 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、現金及び預金の増加、受取手形、売掛金及び契約資産の減少等により、前連結会計年度末と比較して1,954百万円増加し、10,821百万円となりました。なお、当連結会計年度末の総資産に占める流動資産の比率は80.7%であります。2023/06/27 16:07
また、固定資産につきましては、賞与引当金の減少等による繰延税金資産の減少、投資有価証券の時価評価による増加、無形固定資産の取得が無形固定資産の減価償却額を上回ったこと、有形固定資産の減価償却額が有形固定資産の取得を上回ったこと等により、前連結会計年度末と比較して37百万円減少し、2,587百万円となりました。
これらの結果、資産の部の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末と比較して1,916百万円増加し、13,408百万円となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2023/06/27 16:07
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2023/06/27 16:07
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。