- 4813
- 2026/09/18
- 時価
- 153億円
- PER 予
- 23.6倍
- 2010年以降
- 赤字-1637.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.37倍
- 2010年以降
- 0.36-6.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.04%
- ROA 予
- 3.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ACCESS(4813)の売上高 - ネットワークソフトウェア事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年4月30日
- 7億285万
- 2014年4月30日 -43.99%
- 3億9368万
- 2015年4月30日 +44.49%
- 5億6884万
- 2016年4月30日 -56.76%
- 2億4597万
- 2017年4月30日 +72.38%
- 4億2400万
- 2018年4月30日 -15.46%
- 3億5843万
- 2019年4月30日 +25.52%
- 4億4990万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年4月30日)2024/06/07 15:19
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 通信技術、クラウド技術、アプリ開発力、センシング技術等をワンストップで提供できる強みを活かし、企業のいかなるDX(デジタルトランスフォーメーション)需要にも対応できるIoTプロフェッショナルサービスや、自社開発の各種IoTソリューションを主軸に事業展開しております。また、アジア地域に進出する日本の通販事業者向けに、オムニチャネルでの販路拡大機能と物流等のバックオフィス機能を統合した業務支援クラウドサービス「CROS®」の提供を行っております。2024/06/07 15:19
当第1四半期連結累計期間につきましては、前連結会計年度に事業譲渡を行った電子出版分野の売上がなくなった影響があったものの、引き続き通信業、建設業、及び各種インフラ業等における旺盛な各種DX需要を背景に位置情報の利活用やエネルギーマネジメント等に関連するIoTプロフェッショナルサービスの受注が順調に増加したこともあり、売上高は前年同四半期比でほぼ横ばいとなりましたが、セグメント利益は一部案件の費用増の影響もあり、微減となりました。
○ Webプラットフォーム事業IoT事業 前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 前年同四半期比 外部顧客への売上高 1,299百万円 1,316百万円 1.4% セグメント損益 37百万円 22百万円 △40.0%