ACCESS(4813)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ネットワーク事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年4月30日
- -2億6939万
- 2020年4月30日 -100.09%
- -5億3902万
- 2021年4月30日 -30.57%
- -7億378万
- 2022年4月30日
- -6億6753万
- 2023年4月30日
- -2億292万
- 2024年4月30日 -45.49%
- -2億9523万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- IT情報サービス産業においては、業種を問わずDX化の推進とそれに伴うIT投資への意欲も旺盛であるものの、一部企業においては足元の需要やコスト上昇に伴いIT投資に対する慎重な姿勢も見られています。2024/06/07 15:19
このような環境下において、当社グループはネットワーク事業を注力分野に据え、ホワイトボックス市場における更なる事業規模の拡大やIoT事業・Webプラットフォーム事業の安定化に取り組んでおります。当第1四半期連結累計期間においては、前年同四半期におけるネットワーク事業での大型受注の反動により減収減益となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高34億58百万円(前年同四半期比11.7%減)、営業損失8億88百万円(前年同四半期は営業利益3億56百万円)となりました。