4832 JFEシステムズ

4832
2026/07/16
時価
628億円
PER 予
14.36倍
2010年以降
6.27-36.47倍
(2010-2026年)
PBR
1.77倍
2010年以降
0.53-3.28倍
(2010-2026年)
配当 予
3.5%
ROE 予
12.35%
ROA 予
8.31%
資料
Link
CSV,JSON

JFEシステムズ(4832)の当期純利益の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2008年3月31日
6億6302万
2009年3月31日 -13.01%
5億7678万
2010年3月31日 -65.98%
1億9624万
2011年3月31日 +4.09%
2億426万
2012年3月31日 +72.34%
3億5203万
2013年3月31日 +42.94%
5億320万

個別

2008年3月31日
6億3678万
2009年3月31日 -15.79%
5億3620万
2010年3月31日 -65.06%
1億8736万
2011年3月31日 +9.39%
2億496万
2012年3月31日 +72.63%
3億5384万
2013年3月31日 +31.4%
4億6495万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の下、当社グループは、2025~2027年度の3か年の中期経営計画を策定し、『企業としての成長・事業間の協力連携・お客様との共創』をテーマに、JFEスチールとの取引で培った実績を強みとして、社会に貢献し、持続的に成長する企業を目指します。具体的には、重点成長事業(DX、ERPソリューション、基盤サービス)への事業ポートフォリオ転換の推進、会社の持続的な発展と成長を目指した企業文化の変革、本中期経営計画3か年の事業活動により創出されるキャッシュと手元資金を活用した投資・財務戦略の強化を3つの基本戦略に定め、取り組んでおります。
当連結会計年度の営業成績につきまして、売上高は、重点成長領域である基盤事業本部、ERPソリューション事業本部、デジタル製造事業本部を中心に拡大したものの、鉄鋼事業本部の製鉄所システムリフレッシュ事業完遂に伴う作業量減少を主因として前期に比べ減収となりました。また、利益面では、売上高の減少に加え、成長基盤強化のための研究開発、社内システム投資、及び当事業年度の事業計画に沿った人材採用・育成費用の増加等により、減益となりました。これらにより、連結売上高は6,561百万円(10.3%)減の57,411百万円、営業利益は1,243百万円(16.4%)減の6,346百万円、経常利益は1,214百万円(15.8%)減の6,454百万円となりました。また、保有する非上場株式に係る投資有価証券評価損を計上したことによる影響もあり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,177百万円(21.6%)減の4,266百万円となりました。
※経営成績の金額増減は前連結会計年度比で記載しています。
2026/06/17 9:51
#2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり純資産額1,050円81銭1,129円19銭
1株当たり当期純利益173円27銭135円81銭
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載をしておりません。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載をしておりません。
1株当たり当期純利益の算定上の基礎親会社株主に帰属する当期純利益5,442,363千円親会社株主に帰属する当期純利益4,265,757千円
普通株主に帰属しない金額―千円普通株主に帰属しない金額―千円
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益5,442,363千円普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益4,265,757千円
普通株式の期中平均株式数31,409,724株普通株式の期中平均株式数31,409,696株
(注) 当社は、2025年4月1日を効力発生日として1株につき2株の割合で株式分割を行っております。上記1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益の記載においては前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した上で、それぞれの数値を算定しております。
2026/06/17 9:51

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