無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 27億41万
- 2014年3月31日 -4.75%
- 25億7226万
個別
- 2013年3月31日
- 27億2299万
- 2014年3月31日 -4.95%
- 25億8819万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主としてホストコンピュータ及びコンピュータ端末機(工具、器具及び備品)であります。2014/06/24 13:10
(イ) 無形固定資産
主としてソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、無形固定資産のソフトウエアのうち自社利用分については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、市場販売目的のソフトウエアについては販売可能な見込み有効期間(3年内)に基づく定額法によっております。2014/06/24 13:10 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2014/06/24 13:10
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 無形固定資産への振替 877,620 809,094 貯蔵品の増減額 △26,661 60,472
当社の原価計算は、実際原価計算によるプロジェクト別個別原価計算であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (1) 主な増加2014/06/24 13:10
(2) 主な減少有形固定資産 リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引を売買処理により資産計上 425,362千円 無形固定資産 ソフトウェア 購入ソフト 143,104千円
2 土地の当期首残高及び当期末残高の(内書)は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。無形固定資産 ソフトウェア仮勘定 ソフトウエアへの振替 932,338千円 長期前払費用への振替 14,552千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① キャッシュ・フロー2014/06/24 13:10
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローにつきましては、営業活動により得られたキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益及び減価償却費の計上等により、1,953百万円の入金超過となりました。前連結会計年度との比較では、法人税等の支払額が前連結会計年度に比べ610百万円減の345百万円となったこともあり、724百万円の増加となっております。これに対し、投資活動に使用されたキャッシュ・フローは、無形固定資産を主とした固定資産の取得により1,749百万円となりました。前連結会計年度との比較では、前連結会計年度には投資有価証券の償還による収入が500百万円あったこと及び当連結会計年度投資有価証券の取得による支出が194百万円あったこと等の要因により前連結会計年度に比べ支出純額は634百万円増加しております。これらを合計したネットのフリーキャッシュフローは204百万円のプラス(前連結会計年度比90百万円増加)となり、このフリーキャッシュフローとジェイ エフ イー ホールディングス株式会社に対するキャッシュマネジメントシステムを利用した資金の預入れの取崩しにより、リース債務を407百万円返済し、配当金を162百万円支払い(うち少数株主への配当金の支払額5百万円)、財務活動によるキャッシュ・フローは568百万円の支払超過(前連結会計年度比18百万円支払超過額の増加)となりました。
② 資金需要