無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 29億1157万
- 2020年3月31日 +24.68%
- 36億3025万
個別
- 2019年3月31日
- 28億6176万
- 2020年3月31日 -2.98%
- 27億7638万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主としてホストコンピュータ及びコンピュータ端末機(工具、器具及び備品)であります。2020/06/23 13:50
(イ) 無形固定資産
主としてソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、無形固定資産のソフトウエアのうち自社利用分については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、市場販売目的のソフトウエアについては販売可能な見込み有効期間(3年内)に基づく定額法によっております。2020/06/23 13:50 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2020/06/23 13:50
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 無形固定資産への振替 634,360 602,827 貯蔵品の増減額 △13,352 △23,435
当社の原価計算は、実際原価計算によるプロジェクト別個別原価計算であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (1) 主な増加2020/06/23 13:50
(2) 主な減少有形固定資産 リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引(売買取引)の計上による増加 2,596,685 無形固定資産 ソフトウエア ソフトウエアの社外購入による取得 397,393
有形固定資産 土地 売却による減少 12,486 無形固定資産 その他 ソフトウエア仮勘定の開発完了に伴うソフトウエアへの振替 628,837 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2020/06/23 13:50
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた262,393千円は、「のれん」2,548千円、「その他」259,845千円として組み替えております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。2020/06/23 13:50
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。2020/06/23 13:50
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法