売上高
連結
- 2023年3月31日
- 564億7210万
- 2024年3月31日 +9.85%
- 620億3301万
個別
- 2023年3月31日
- 516億1694万
- 2024年3月31日 +9.84%
- 566億9577万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/25 13:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 15,168,883 30,799,012 46,451,888 62,033,011 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 1,804,283 4,067,421 6,088,205 7,452,491 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2024/06/25 13:18
本邦における売上高が連結売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/25 13:18
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 JFEスチール株式会社 32,121,790 情報サービス - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/25 13:18
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(単位:千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 56,472,106
2 収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 62,033,011 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2024/06/25 13:18
本邦における売上高が連結売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社外監査役である松井毅浩氏は、監査業務における高い見識を有しており、経営の監視及びその健全性強化の役割を果たす社外監査役として適任と判断いたしました。同氏が在籍していたJFEホールディングス株式会社及びJFEスチール株式会社と当社との取引関係については、連結財務諸表の注記事項「関連当事者情報」に記載しております。2024/06/25 13:18
社外監査役である我妻由佳子氏は、弁護士としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、当社の監査を適切に遂行いただけるものと判断いたしました。また、我妻由佳子氏が現在パートナーを務める一色法律事務所・外国法共同事業、役員を務める小田急電鉄株式会社、味の素株式会社及び過去に業務執行者であった法人と当社との取引は、当社の連結売上高の1%未満と僅少であります。
なお、社外監査役松井毅浩氏は当社の株式を1,374株保有しております。また、4名の社外役員のいずれも当社との間に取引関係はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2024/06/25 13:18
株主の皆様への利益還元の充実と、お客様へのより高度なサービスにつながる新たな商品開発、事業開発投資を行うべく、事業規模の拡大と利益率の向上に取り組んでおります。経営指標としては売上高及び売上高経常利益率(ROS)に加え、自己資本利益率(ROE)、社員一人当たり付加価値生産額による経営の効率性も重視し、これらの拡大、向上に努めてまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社グループは、2022~2024年度の3か年の中期経営計画の2年目となる本年も、「製鉄所システムリフレッシュ本格化への対応」、「ソリューションビジネスの拡大・深化」、「自社プロダクトの強みの最大化」、「新技術の蓄積・活用による顧客との連携」、「クラウド・セキュリティ事業の強化・拡大」、「JFEグループのDX実績をもとにしたDX新規ビジネスの拡大」などの重要テーマの推進を継続しております。2024/06/25 13:18
当連結会計年度の営業成績につきましては、全ての事業部門で売上が伸長し、特に、鉄鋼部門の製鉄所システムリフレッシュの進展が増収に寄与いたしました。また、利益面につきましては、社員の処遇改善に伴い労務費が増加したものの、売上高の増加に伴う利益増とともに、販売価格の改善等が奏功し、利益の額・率ともに過去最高を更新いたしました。これらにより、連結売上高は前期比5,561百万円(9.8%)増の62,033百万円、営業利益は前期比1,154百万円(18.5%)増の7,402百万円、経常利益は前期比1,171百万円(18.6%)増の7,452百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比645百万円(14.9%)増の4,969百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/06/25 13:18
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 前事業年度 当事業年度 売上高 3,058,926 2,479,420 契約資産 2,545,523 2,655,046
連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り) 1.ソフトウエア開発契約に係る開発総原価の見積りについて」に記載した内容と同一であります。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/25 13:18
(2) その他の情報(千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 3,058,926 2,479,420 契約資産 2,545,523 2,655,046
① 算出方法 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。2024/06/25 13:18
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引による取引高 27,505,245千円2,400,529千円1,125,423千円 31,402,377千円2,573,099千円1,013,063千円