Def consulting(4833)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - テクノロジーソリューション事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2022年9月30日
- -8763万
- 2023年9月30日
- -2673万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期会計期間から、従来「その他」に含んでおりましたコンサルティング事業の重要性が増加したことにより、「その他」から区分する方法に変更しております。2023/11/10 15:30
上記の変更により、当社の報告セグメントを、「コンサルティング事業」「テクノロジーソリューション事業」「メディア事業」の3セグメントとしております。
前第2四半期累計期間のセグメント情報を当第2四半期累計期間の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、「コンサルティング事業」が前第3四半期会計期間より開始したことから、開示を行っておりません。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期会計期間から、従来「その他」に含んでおりましたコンサルティング事業の重要性が増加したことにより、「その他」から区分する方法に変更しております。
上記の変更により、当社の報告セグメントを、「コンサルティング事業」「テクノロジーソリューション事業」「メディア事業」の3セグメントとしております。
前第2四半期累計期間のセグメント情報を当第2四半期累計期間の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、「コンサルティング事業」が前第3四半期会計期間より開始したことから、開示を行っておりません。
また、「メディア事業」については、前第1四半期会計期間において完全子会社である株式会社Success Holders分割準備会社の株式譲渡に伴い、前第2四半期会計期間以降は、メディア事業に係る売上等は計上されないことから、当第2四半期累計期間のセグメント情報において開示を行っておりません。2023/11/10 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、ここ数年頻繁に発生している自然災害、少子高齢化による人口動態の変化と働き方改革への対応、失業者の増加や経済的格差拡大による社会の分断化等、全産業を取り巻く社会環境は急速に変化しており、各企業はこれらの変化を見通しながら事業運営を行っていく必要があります。2023/11/10 15:30
当社が属するコンサルティング事業及びテクノロジーソリューション事業の業界においても、企業活動への様々な支援に対するニーズは、今後も高い状態が継続し、ノウハウ及び技術の提供に関する需要は、堅調であると予想いたします。
当社では、事業戦略、業務プロセス改善、DX及び内部統制等、クライアントの幅広いニーズに的確に応えられる質の高いコンサルタント人材及びITエンジニア人材を採用し、今後も体制拡充に向けて、更に採用活動を強化してまいります。