当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1216万
- 2014年12月31日 +611.75%
- 8660万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間は、消費税増税以降景気回復速度が鈍化するなか、企業業績については底堅い消費と円安効果も伴い、上場企業を中心に業態により温度差はあるものの、概ね増益基調が鮮明な状況となってまいりました。2015/02/12 10:15
このような経済環境のもとで、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は4,935百万円(前年同四半期比11.1%増)、営業利益は130百万円(前年同四半期比85.9%増)、経常利益は141百万円(前年同四半期比82.1%増)、四半期純利益は86百万円(前年同四半期比611.7%増)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/12 10:15
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日至 平成25年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 1円 12銭 7円 98銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 12,168 86,606 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 12,168 86,606 普通株式の期中平均株式数(株) 10,856,428 10,856,383 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - (新株予約権)平成26年11月4日 取締役会決議普通株式 800,000株潜在株式の概要は、「第3 提出会社の状況、1 株式等の状況、(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。