当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2億8818万
- 2015年6月30日 +5.97%
- 3億539万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間は、消費税増税以降鈍化した景気も回復の兆しをみせるなか、企業業績については国内外の堅調な需要に円安効果も伴い、上場企業を中心に最高益を計上する企業もみられ、増益基調がより鮮明な状況となってまいりました。2015/08/11 10:39
このような経済状況のもとで、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は12,950百万円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益は552百万円(前年同四半期比65.1%増)、経常利益は574百万円(前年同四半期比62.1%増)、四半期純利益は305百万円(前年同四半期比6.0%増)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/08/11 10:39
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日至 平成26年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 26円 55銭 28円 13銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 288,186 305,398 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 288,186 305,398 普通株式の期中平均株式数(株) 10,856,407 10,856,383 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - (新株予約権)平成26年11月4日 取締役決議普通株式 800,000株平成27年4月16日 取締役決議普通株式 800,000株