純資産
連結
- 2013年9月30日
- 32億2400万
- 2014年9月30日 +8.06%
- 34億8387万
- 2015年9月30日 +17.54%
- 40億9480万
個別
- 2013年9月30日
- 33億358万
- 2014年9月30日 +1.28%
- 33億4603万
- 2015年9月30日 +12.89%
- 37億7716万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記
- 上記の契約にかかる財務制限条項2016/01/15 10:31
① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、前連結会計年度末と比較して短期借入金が1,575百万円増加したことなどにより、流動負債は1,756百万円増の6,006百万円となり、長期借入金が886百万円増加したことなどにより、固定負債は1,564百万円増の3,472百万円となりました。その結果、負債総額は3,320百万円増加し、9,478百万円となりました。2016/01/15 10:31
また、純資産については、前連結会計年度末と比較して利益剰余金が290百万円増加し、その他有価証券評価差額金が257百万円増加したことなどにより610百万円増加し、4,094百万円となりました。
(経営成績) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2016/01/15 10:31
時価のあるもの………決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの………移動平均法による原価法を採用しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/01/15 10:31
連結決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎2016/01/15 10:31
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎項目 前連結会計年度末(平成26年9月30日) 当連結会計年度末(平成27年9月30日) 純資産の部の合計額 (千円) 3,483,878 4,094,809 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 198,410 260,788 (うち少数株主持分) (198,410) (239,540)