営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 5億3961万
- 2015年9月30日 +39.31%
- 7億5171万
個別
- 2014年9月30日
- 3億6750万
- 2015年9月30日 +35.62%
- 4億9840万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去額であります。2016/01/15 10:31
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。
4.セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供、使用しておりません。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2016/01/15 10:31 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/01/15 10:31
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 当社は、当連結会計年度におきまして、ソフトバンク株式会社の優良オーナーとして、各店舗の総合力向上に努め、積極的な営業展開を継続してまいりました。また、FCが運営するソフトバンクショップ2店舗を直営とした他、ソフトバンクショップ1店舗を出店し、採算性を勘案してYモバイルショップ2店舗を閉鎖いたしました。この結果、期末店舗数は59店舗(全て直営)の店舗展開となりました。2016/01/15 10:31
移動体通信機器販売関連事業につきましては、平成27年6月末現在で携帯電話の普及台数が15,149万台を超えましたが、店舗数が減少した他、下期に入りiPhone6sの発売を前にした買い控えの影響もあり、当連結会計年度における移動体通信機器の販売台数は減少し、新規・機種変更を合わせ155,465台(前期比4.8%減)となり、その内訳は、新規が64,443台(前期比8.7%減)、機種変更が91,022台(前期比1.8%減)となりました。この結果、当連結会計年度における売上高は15,001百万円(前期比4.2%増)、営業利益は538百万円(前期比43.5%増)となりました。
太陽光発電事業につきましては、平成26年9月に岐阜県恵那市に「エスケーアイ岩村発電所」を、平成27年4月に愛知県岡崎市に「エスケーアイ岡崎発電所」を各々開設し、順調に稼動しております。この結果、当連結会計年度における売上高は60百万円(前期は2百万円)、営業損失は45百万円(前期は7百万円の営業損失)となりました。