- 9446
- 2026/09/11
- 時価
- 74億円
- PER 予
- 5.63倍
- 2010年以降
- 3.23-120.44倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.62-8.4倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.12%
- ROE 予
- 18.47%
- ROA 予
- 4.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 10:43
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2017/02/14 10:43
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/02/14 10:43
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態に関する説明2017/02/14 10:43
当第1四半期連結会計期間末における資産の状況は、前連結会計年度末と比較して現金及び預金が296百万円、商品が213百万円増加したことなどにより、流動資産は544百万円増加し7,700百万円となりました。一方、固定資産は有形固定資産が895百万円、投資有価証券が106百万円増加したことなどにより、全体で956百万円増加し12,031百万円となりました。その結果、資産総額は1,501百万円増加し19,731百万円となりました。
負債については、前連結会計年度末と比較して買掛金が214百万円、短期借入金が545百万円減少したものの、役員退職慰労引当金が344百万円増加したことなどにより、流動負債は374百万円減少し6,654百万円となりました。一方、固定負債は長期借入金が1,983百万円増加したことなどにより、全体で1,862百万円増加し9,011百万円となりました。その結果、負債総額は1,487百万円増加し15,666百万円となりました。