- 9446
- 2026/09/11
- 時価
- 74億円
- PER 予
- 5.63倍
- 2010年以降
- 3.23-120.44倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.62-8.4倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.12%
- ROE 予
- 18.47%
- ROA 予
- 4.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/30 10:54
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2023/11/30 10:54
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態に関する説明2023/11/30 10:54
当第3四半期連結会計期間末における資産の状況は、前連結会計年度末と比較してその他流動資産が318百万円減少したものの、現金及び預金が1,121百万円、商品が126百万円各々増加したことなどにより、流動資産は841百万円増加し8,332百万円となりました。一方、固定資産は有形固定資産が1,007百万円増加したことなどにより、全体で871百万円増加し16,429百万円となりました。その結果、資産総額は1,713百万円増加し24,762百万円となりました。
負債については、前連結会計年度末と比較して未払法人税等が8百万円、賞与引当金が44百万円各々減少したものの、短期借入金が461百万円、その他流動負債が756百万円増加したことなどにより、流動負債は1,414百万円増加し8,259百万円となりました。一方、固定負債は社債が160百万円減少したものの、長期借入金が496百万円増加したことなどにより、全体で432百万円増加し13,187百万円となりました。その結果、負債総額は1,846百万円増加し21,446百万円となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 平成30年7月の集中豪雨による被害について2023/11/30 10:54
平成30年7月に発生した集中豪雨により、東広島市において建設中発電所の資材保管庫の一部が浸水しました。これにより太陽光パネル等の固定資産が被害を受けており、その除却等に係る費用167,773千円を当連結会計年度末までに特別損失として計上する見込みです。
ただし、この水害による被害について保険を付しておりますが、保険金額については算定中であります。