- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△489,432千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△503,838千円及び、その他の調整額14,405千円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/11/30 13:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/30 13:58
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,238千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ5,238千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は83,852千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。
2023/11/30 13:58- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
生可能エネルギー事業
脱炭素化の流れが加速し、再生可能エネルギーへの期待と存在感が高まるなか、現在15ヶ所(内1ヶ所は子会社のエスケーアイ開発株式会社が運営)の太陽光発電所を運営しています。すべての発電所において、自社エンジニアが発電所運営管理業務(O&M)を担当するとともに、全国各地に広く設置する分散型発電により、地震や台風等の自然災害が発生した際のリスクを分散しています。これにより、運転開始以降、全ての発電所が安定稼働を継続しています。また、いずれもFIT認定を取得、固定買取制度により、安定したストック収益を見込むことができます。この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,825百万円(前年同四半期比2.0%増)、営業利益は887百万円(前年同四半期比8.8%増)となりました。
②移動体通信機器販売関連事業
2023/11/30 13:58