- 4840
- 2026/09/29
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 26.04倍
- 2009年以降
- 赤字-1562.86倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.32倍
- 2009年以降
- 0.13-1.14倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.53%
- ROE 予
- 5.06%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トライアイズ(4840)の受注損失引当金の推移 - 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 1億1577万
- 2009年12月31日 -68.51%
- 3645万
- 2010年12月31日 +50.35%
- 5481万
- 2011年3月31日 +35.24%
- 7413万
- 2011年6月30日 -79.91%
- 1489万
- 2011年9月30日 +99.88%
- 2976万
- 2011年12月31日 +24.61%
- 3709万
- 2012年3月31日 -15.19%
- 3145万
- 2012年6月30日 -28.2%
- 2258万
- 2012年9月30日 +16.22%
- 2625万
- 2012年12月31日 -29.93%
- 1839万
- 2013年3月31日 -11.2%
- 1633万
- 2013年6月30日 -13.24%
- 1417万
- 2013年9月30日 +14.91%
- 1628万
- 2013年12月31日 -56.35%
- 710万
- 2014年3月31日 +42.23%
- 1011万
- 2014年6月30日 -70.33%
- 300万
- 2014年9月30日 -64.1%
- 107万
- 2014年12月31日 -14.67%
- 91万
- 2015年3月31日 -61.59%
- 35万
- 2015年6月30日 +16.71%
- 41万
- 2015年9月30日 +132.28%
- 95万
- 2015年12月31日 +27.69%
- 122万
- 2016年3月31日 -91.57%
- 10万
- 2016年6月30日 +999.99%
- 794万
- 2016年9月30日 -12.81%
- 692万
- 2016年12月31日 +187.84%
- 1993万
- 2017年3月31日 +11.54%
- 2223万
- 2017年6月30日 -18.78%
- 1806万
- 2017年9月30日 ±0%
- 1806万
- 2017年12月31日 +0.91%
- 1822万
- 2018年3月31日 -0.08%
- 1821万
- 2018年6月30日 -0.83%
- 1806万
- 2018年9月30日 -10.4%
- 1618万
- 2018年12月31日 ±0%
- 1618万
- 2019年3月31日 ±0%
- 1618万
- 2019年6月30日 ±0%
- 1618万
- 2019年9月30日 ±0%
- 1618万
- 2019年12月31日 ±0%
- 1618万
- 2020年3月31日 ±0%
- 1618万
- 2021年3月31日 -83.57%
- 265万
- 2021年9月30日 +0.71%
- 267万
- 2022年6月30日 -41.54%
- 156万
- 2022年9月30日 +128.69%
- 357万
- 2023年12月31日 -94.16%
- 20万
- 2024年3月31日 -31.1%
- 14万
- 2024年6月30日 +67.36%
- 24万
- 2024年9月30日 +405.81%
- 121万
- 2024年12月31日 +59.31%
- 194万
- 2025年3月31日 +11.69%
- 216万
- 2025年12月31日 -96.73%
- 71,000
- 2026年3月31日 +999.99%
- 1534万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 受注損失引当金
連結子会社の㈱クレアリアにおいては、受注案件のうち、期末時点で将来に損失が発生する可能性が高いと見込まれ、かつ当該損失額を合理的に見積ることが可能なものについては、受注損失に備えるため、将来の損失見積額を計上しております。
(4)重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりです。
① 建設コンサルタント事業
建設コンサルタント事業においては、主に社会資本整備、特にダム・河川・海岸などの水関連分野における事業者である国・地方公共団体・公団などに対する企画・調査・分析・試験・計画・施工管理等事業執行を支援しております。当該事業においては全ての成果品を納品した時点をもって収益を認識し、一時点で履行義務が充足される契約として、履行義務を充足した時点で収益を認識しております。
なお、取引の対価は契約条件に基づき段階的に受領し、重要な金融要素は含まれておりません。また、当該事業のうち、当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する財又はサービスと交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
② ファッションブランド事業
ファッションブランド事業においては、主に商品及び製品の販売を行っております。当該事業の顧客との販売契約において、受注した商品及び製品を引き渡す義務を負い、これらの履行義務を充足する時点は、通常製品の引渡時です。ただし、国内取引では商品及び製品の出荷時から支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるため、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項の出荷基準等の取扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。
③ 不動産投資事業
不動産投資事業においては、主に不動産の賃貸及び不動産の販売を行っております。不動産の賃貸に係る収益については、顧客との賃貸借契約等による合意内容に基づき企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に従って認識しております。
不動産の販売に関する収益については、不動産の売買契約に定められた引渡義務を充足することにより、顧客である買主が当該不動産の支配を獲得した時点で収益を認識しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年で均等償却しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期投資からなっております。
(8)重要なヘッジ会計の方法
イ ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。ただし、金利スワップについては、特例処理の要件を充たしている場合は、特例処理を採用しております。
ロ ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段 金利スワップ
ヘッジ対象 借入金利息
ハ ヘッジ方針
借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っております。
ニ ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計の比較により有効性を評価しています。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しています。
(9)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。なお、控除対象外消費税等は、全額費用処理しております。2026/03/25 16:02