営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 9014万
- 2014年12月31日 +17.37%
- 1億579万
個別
- 2013年12月31日
- 1億4123万
- 2014年12月31日 +150.66%
- 3億5403万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/02/24 14:58
また、報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
3.資産のうち、調整額に含めた全社資産の金額は、4,014,713千円であり、その主なものは、当社の余資運用資金(現預金及び有価証券)等であります。
4.減価償却費の調整額7,780千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,957千円は、管理部門の設備投資額であります。2017/02/24 14:58 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。2017/02/24 14:58 - #4 業績等の概要
- 建設コンサルタント事業においては、高度成長期を中心に建設された河川管理施設等の設備修繕・更新や長寿命化関連業務、防災・減災対策関連業務の受注が増えました。一方、従来型の大型公共事業であるダムにつきましては、建設中ダムの受注は維持しておりますが、新規ダムにつきましては厳しい状況にあります。2017/02/24 14:58
㈱クレアリアとしましては、従来型業務の減少に対して維持管理を中心とした業務の受注が増加傾向にあり、転換が数字に表れてきております。あわせて、リストラクチャリング効果も加わり、売上は減少したものの、営業利益はやや増加することができました。
これらの結果、売上高は2,328百万円(前年同期比17.2%減)、営業利益は209百万円(前年同期比3.6%増)となりました。