売上高
連結
- 2014年12月31日
- 26億3256万
- 2015年12月31日 -0.51%
- 26億1920万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/05 11:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 金融システムソリューション事業 プロダクトソリューション事業 計 売上高 外部顧客への売上高 2,632,564 211,994 2,844,559 2,844,559 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
平成27年7月1日付組織再編に伴い、合理的なセグメント区分を検討した結果、前会計年度末まで「プロダクトソリューション事業」に区分されていた当社製パッケージソフトウェアFaceコンシェルに係る売上高と費用は、第1四半期会計期間より、「金融システムソリューション事業」に区分することといたしました。
これに併せて、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報を変更後の区分方法により作成し、記載しています。2016/02/05 11:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 決済に係る取引データを取扱うには、高速で間違いのない処理が要求されます。こうした技術を活かして、当社は、証券会社を顧客として、証券取引に使われる様々なデータの大量超高速処理のためのシステム開発も行っています。2016/02/05 11:16
当社は、システム開発やシステムの更新に併せて、当社製または他社製のパッケージソフトウェアの販売と、サーバー等のハードウェアの販売を行っており、案件の内容や規模によって、これらの売上高が変わります。
当第2四半期連結累計期間においては、売上高2,600百万円、営業利益180百万円の期初計画に対して、システム開発及びシステム保守並びにソフトウェア、ハードウェアの販売により、売上高2,619百万円、営業利益204百万円を計上しました。