- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/06/26 11:40- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 当事業年度末の財政状態の分析
(資産、負債及び純資産)
当事業年度末の財政状態につきましては、総資産が2,378百万円となり前事業年度末に比べ216百万円減少しました。これは主に、現金及び預金が182百万円、売掛金が18百万円、工具器具及び備品が34百万円減少したことなどによるものであります。
2015/06/26 11:40- #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)1.第14期から第17期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。第18期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.当社は平成26年4月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、1株当たり純資産、1株当たり当期純利益金額は前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出しております。
3.1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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