営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 1141万
- 2015年3月31日
- -1億5821万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- ①平成24年5月11日取締役会決議2015/06/26 11:40
(注)上記新株予約権は、新株予約権と引換えに払込む金額を要し、付与日における公正な評価単価1株当たり700円としております。事業年度末現在(平成27年3月31日) 提出日の前月末現在(平成27年5月31日) 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 発行価格 356資本組入額 178 発行価格 356資本組入額 178 新株予約権の行使の条件 ① 新株予約権は、平成26年3月期から平成30年3月期の間において有価証券報告書に記載の営業利益が当初設定された営業利益目標を上回るごとに、各新株予約権者が割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を行使することが可能となる。② 新株予約権者は、権利行使時において、当社または当社の関係会社の取締役、執行役員又は従業員であること。③ 本新株予約権者が死亡した場合は、相続人の行使を認めない。④ 本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が授権株式数を超過する場合は、新株予約権の行使はできない。⑤ 新株予約権の一部行使はできない。⑥ その他の条件については、当社取締役会において定める。 ① 新株予約権は、平成26年3月期から平成30年3月期の間において有価証券報告書に記載の営業利益が当初設定された営業利益目標を上回るごとに、各新株予約権者が割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を行使することが可能となる。② 新株予約権者は、権利行使時において、当社または当社の関係会社の取締役、執行役員又は従業員であること。③ 本新株予約権者が死亡した場合は、相続人の行使を認めない。④ 本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が授権株式数を超過する場合は、新株予約権の行使はできない。⑤ 新株予約権の一部行使はできない。⑥ その他の条件については、当社取締役会において定める。 新株予約権の譲渡に関する事項 新株予約権を譲渡するときは、取締役会の承認を要するものとします。 新株予約権を譲渡するときは、取締役会の承認を要するものとします。
②平成26年3月14日取締役会決議 - #2 業績等の概要
- 更には、標的型攻撃などで企業の予防対策をすり抜けた脅威を確実に検知し、情報漏えい等の被害が発生する前に対処するソリューションとして、DAMBALLA社のDAMBALLA Failsafeの販売を開始しました。2015/06/26 11:40
当事業年度の売上高につきましては、サービスビジネスの立上りが想定よりも大幅に遅れたため、売上高及び各段階利益ともに予想を下回ることとなりました。また、当期純利益においては、繰延税金資産の回収可能性を見直し、取崩しをおよそ75百万円実施したことなどにより、売上高は2,957百万円(前年同期比11.5%減)、営業損失は158百万円(前年同期比-%減)、経常損失は152百万円(前年同期比-%減)、当期純損失は184百万円(前年同期比-%減)となりました。
また、サービスビジネスの収益貢献は、平成28年3月期以降の見通しです。