売上高
連結
- 2021年1月31日
- 1億25万
- 2022年1月31日 +2.08%
- 1億233万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/04/27 16:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 539,933 1,070,887 1,594,821 2,107,874 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 93,605 179,871 268,560 349,770 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「太陽光発電事業」は、太陽光発電所の運営を行っております。2022/04/27 16:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/04/27 16:08
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/04/27 16:08 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2022/04/27 16:08 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための指標等2022/04/27 16:08
当社グル-プでは、経営指標として、営業利益及び売上高営業利益率を重視し、新たな投資事業に対しては、投下資本利益率を指標として事業展開を行っています。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度末の流動資産の構成比は79.5%(前連結会計年度比4.0%増)、固定資産の構成比は20.5%(同4.0%減)、流動負債の構成比は7.5%(同0.6%増)となっております。2022/04/27 16:08
当連結会計年度の売上高は、2,107,874千円(対前連結会計年度比0.2%増)となりました。ASP事業売上高が899,199千円、システムのコンサルティング及び開発、その他ソリューションサービスに関連した事業を加えたシステムソリューション事業の売上高が92,307千円、物流ソリューション事業の売上高が958,792千円、太陽光発電所の運営事業である太陽光発電事業の売上高は102,335千円、直営の外食店舗の運営事業であるその他事業の売上高は55,240千円となりました。
一方、売上原価は、1,282,753千円(同3.9%減)となりました。販売費及び一般管理費は、新型コロナウイルス感染拡大等による経済活動の停滞等を踏まえて人件費、旅費交通費等を圧縮したことにより、542,277千円(同7.1%減)となり、この結果、連結営業利益282,843千円(同52.8%増)、連結経常利益354,198千円(同78.4%増)となりました。また、車両売却による固定資産売却益1,727千円、新株予約権の行使期間満了による新株予約権戻入益4,427千円を特別利益として計上いたしました。一方、貸付金に対する貸倒引当金繰入額7,626千円、及び外食店舗事業に係る店舗設備に対する減損損失2,956千円を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は、248,690千円(同226.4%増)となりました。 - #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/04/27 16:08
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う当社グループへの影響については、当社グループが主に関連する外食産業におきまして、同感染症の再拡大に伴う緊急事態宣言の発令により、店舗における営業時間の短縮や臨時休業等によるASPサービスにおける利用実績の減少、および、受注済案件等のシステム導入計画に対する延期等による売上高の減少が挙げられます。同感染症の今後の収束時期や再拡大の可能性を合理的に予測することは極めて困難な状況でありますが、ワクチン接種の進展、経口薬の普及が見込まれることから、当社グル-プでは、期末に向けて徐々に回復していくシナリオを想定しており、当社グループの翌連結会計年度への影響においては軽微であると仮定しております。
なお、現時点で入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っておりますが、今後の状況経過により影響が変化した場合には、当社グループの財政状態や経営成績、キャッシュ・フローの状況に影響を与える可能性があります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/04/27 16:08
前事業年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 当事業年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 14,941千円 18,067千円 仕入高 21,152 20,564