- 4287
- 2026/09/29
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 8.18倍
- 2010年以降
- 3.55-196.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2010年以降
- 0.87-9.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.66%
- ROE 予
- 17.78%
- ROA 予
- 16.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2023/06/14 12:05
報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「注記事項(会計方針の変更等)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適 用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて当連結会計年度の「ASP事業」の売上高は17,618千円減少、「物流ソリューション事業」の売上高は186,501千円減少し、「ASP事業」のセグメント利益は6,588千円減少しております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「注記事項(会計方針の変更等)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適 用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて当連結会計年度の「ASP事業」の売上高は17,618千円減少、「物流ソリューション事業」の売上高は186,501千円減少し、「ASP事業」のセグメント利益は6,588千円減少しております。2023/06/14 12:05