無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 7億8933万
- 2015年3月31日 -5.69%
- 7億4443万
個別
- 2014年3月31日
- 5億1889万
- 2015年3月31日 -15.79%
- 4億3696万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品であります。2015/06/24 15:26
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/24 15:26 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫等補助金により取得した資産につき取得価額から控除されている圧縮記帳額は次のとおりであります。2015/06/24 15:26
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) ソフトウエア 117,393 122,096 その他無形固定資産 9 9 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、2,307百万円の収入となりました。主なプラス要因としては、税金等調整前当期純利益が2,881百万円、減価償却費が699百万円、貸倒引当金の増加額が176百万円、保証履行引当金増加額が127百万円、為替差損が150百万円、その他の負債の増加額が904百万円、未払消費税の増加額が317百万円等であり、主なマイナス要因としては、その他の資産の増加額が1,281百万円、法人税等の支払額が1,180百万円、持分法による投資利益が160百万円、仕入債務の減少額が156百万円、売上債権の増加額が139百万円等であります。2015/06/24 15:26
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、2,751百万円の支出となりました。主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出が3,315百万円、投資有価証券の取得による支出が397百万円、投資有価証券の売却による収入が203百万円、投資有価証券の償還による収入が372百万円、補助金の受取額が306百万円等によるものであります。
当連結会計年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、895百万円の収入となりました。主な要因は、長期借入れによる収入が1,000百万円、ストックオプションの行使による収入が179百万円、配当金の支払額が281百万円等によるものであります。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2015/06/24 15:26
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形及び無形固定資産除却損」は、重要性が増したため、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キュッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた3,406千円は、「有形及び無形固定資産除却損」7,992千円、「その他」△4,585千円として組み替えております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)によっております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 3~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/24 15:26