営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 23億7918万
- 2016年12月31日 +13.64%
- 27億378万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/10 15:17
(注)全社費用は、親会社の管理部門にかかる費用であります。利益 金額 全社費用(注) △455,455 四半期連結損益計算書の営業利益 2,379,188
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/02/10 15:17
(注)全社費用は、親会社の管理部門にかかる費用であります。利益 金額 全社費用(注) △443,008 四半期連結損益計算書の営業利益 2,703,781 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、平成27年4月に稼働いたしました「富山BPOタウン」を新たなる成長軌道の基盤とする中期経営計画に基づき、「継続的・安定的な成長」「プレステージ・インターナショナルでしか実現のできないサービスの創造」等を骨子とした取り組みをグループ全体として開始しております。人財採用に関しましては依然として当社の成長にとって重要な課題と認識しており、BPO拠点設置地域での企業イメージの定着をスポーツ事業等を通して継続して実施しております。2017/02/10 15:17
当第3四半期の連結売上高に関しては、堅調な需要を背景に主要事業であるロードアシスト事業、プロパティアシスト事業、インシュアランスBPO事業にて事業領域を拡大し、21,880百万円(前年同期比7.3%増)となりました。営業利益に関しては、富山BPOタウン竣工、業務移管に伴うコスト負担が一巡したことに加え、経営効率化の効果も寄与し2,703百万円(前年同期比13.6%増)となりました。経常利益に関しては、為替差益109百万円の計上及び持分法による投資利益が寄与し2,976百万円(前年同期比15.1%増)となりました。結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,007百万円(前年同期比12.4%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。