営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 8億9944万
- 2017年6月30日 +3.76%
- 9億3328万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/08/10 9:55
(注)全社費用は、親会社の管理部門にかかる費用であります。利益 金額 全社費用(注) △138,711 四半期連結損益計算書の営業利益 899,446
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/08/10 9:55
(注)全社費用は、親会社の管理部門にかかる費用であります。利益 金額 全社費用(注) △110,638 四半期連結損益計算書の営業利益 933,283 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期の連結売上高に関してはロードアシスト事業をはじめとする主な事業が堅調に推移し7,866百万円(前年同期比12.9%増)となりました。当第1四半期において将来の成長に向けた先行投資を実施いたしました。主な内容としては①競争力強化を目的とした現場対応グループ会社の人財採用の促進、②旺盛な需要に対応する目的で秋田県横手市に仮センターを設置、③第2四半期以降開始される大型プログラムに向けての教育・研修となります。2017/08/10 9:55
利益面におきましては、これらの先行コストを吸収し、営業利益は933百万円(前年同期比3.8%増)となりました。経常利益に関しましては為替差益80百万円を計上したものの、前第1四半期の為替差益279百万円の反動により1,028百万円(前年同期比14.2%減)となりました。結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は641百万円(前年同期比23.6%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。