フェイス(4295)ののれん - レーベルの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年3月31日
- 18億3419万
- 2017年3月31日 -5.12%
- 17億4027万
- 2018年3月31日 -6.31%
- 16億3039万
- 2019年3月31日 -6.25%
- 15億2849万
- 2020年3月31日 -1.11%
- 15億1145万
- 2021年3月31日 -7.99%
- 13億9069万
- 2022年3月31日 -8.68%
- 12億6993万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/06/24 12:02
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~20年間で均等償却することとしております。ただし、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、発生した連結会計年度に一括償却しております。2024/06/24 12:02 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)3.「当期減少額」のうち主なものは、次のとおりであります。2024/06/24 12:02
のれん JMN事業譲渡 30,652 千円 ソフトウエア アーティストデリ 5,100 千円 チケットデリ 765 千円 モバイルFC 185 千円 ソフトウエア仮 新規開発案件 23,673 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 固定資産等の含まれる資産又は資産グループ(以下「資産グループ」)の識別2024/06/24 12:02
減損が生じている可能性を示す事象(以下「減損の兆候」)は資産グループごとに識別しておりますが、当社グループではその決定にあたり、事業部門ごとに異なった事業を営んでいることから、原則として事業部門ごとにグルーピングしております。一方、のれんについては、のれんを含めた子会社ごとにグルーピングを行っております。
② 減損の兆候の識別 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2024/06/24 12:02
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~20年間で均等償却することとしております。ただし、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、発生した連結会計年度に一括償却しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/06/24 12:02
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 有形固定資産 3,484,653 3,410,890 無形固定資産(のれんを除く) 32,173 10,195 のれん 39,206 - 減損損失 13,170 37,039
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/24 12:02
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 有形固定資産 3,581,540 3,494,199 無形固定資産(のれんを除く) 359,067 263,053 のれん 1,149,180 1,028,423 減損損失 13,170 106,576
① 固定資産等の含まれる資産又は資産グループ(以下「資産グループ」)の識別