純資産
連結
- 2012年12月31日
- 233億7500万
- 2013年6月30日 -3.4%
- 225億8000万
- 2013年12月31日 -80.23%
- 44億6400万
- 2014年6月30日 +73.23%
- 77億3300万
個別
- 2012年12月31日
- -60億9100万
- 2013年6月30日
- -44億8400万
- 2013年12月31日
- -18億9500万
- 2014年6月30日
- 27億7400万
有報情報
- #1 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- 財務諸表等規則第26条を準用する中間財務諸表等規則第17条に定める減価償却累計額の注記については、財務諸表等規則第26条第2項により、注記を省略しております。2014/09/30 9:33
中間財務諸表等規則第36条の3に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第1項但書により、記載を省略しております。
中間財務諸表等規則第52条の2に定める1株当たり中間純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は39,704百万円となり前連結会計年度末と比較して96,216百万円減少しました。これは主に有利子負債の減少によるものです。2014/09/30 9:33
純資産は7,733百万円となり前連結会計年度末と比較して3,268百万円増加しました。主な要因は中間純利益4,885百万円を計上したことによります。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #3 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- (要約中間連結貸借対照表)2014/09/30 9:33
(要約中間連結損益計算書)(単位:百万円) 負債合計 13,269 2,574 純資産合計 △3,332 1,522 負債純資産合計 9,936 4,096
- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の方法
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/09/30 9:33 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/09/30 9:33
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、当社が非上場となり期中平均株価が把握できないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成25年12月31日) 当中間連結会計期間(平成26年6月30日) 1株当たり純資産額 △2,177円97銭 972円82銭