売上高
連結
- 2013年6月30日
- 119億500万
- 2014年6月30日 +572.68%
- 800億8200万
個別
- 2013年6月30日
- 7800万
- 2014年6月30日 +23.08%
- 9600万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の処理方法
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
(2) 匿名組合への出資に係る会計処理
当社が出資する匿名組合の損益のうち当社に帰属する持分相当損益については、「売上高」に計上するとともに「その他の関係会社有価証券」を加減する処理を行っております。2014/09/30 9:33 - #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/09/30 9:33
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年6月30日) - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 14社
主要な非連結子会社の名称
一般社団法人ポルト
他13社
(連結の範囲から除いた理由)
一般社団法人ポルト他10社は、小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。合同会社ピサ他2社は、当社グループの支配力が及ばないこととなったため、連結の範囲から除外しております。2014/09/30 9:33 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/09/30 9:33
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連するセグメント名 積水ハウス株式会社 74,231 不動産投資事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/09/30 9:33 - #6 業績等の概要
- (1) 業績2014/09/30 9:33
平成18年12月期より「投資事業組合に対する支配力基準及び影響力基準の適用に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第20号 平成18年9月8日)を適用し、当社グループが組成・運用するファンドを連結子会社としております。これにより連結売上高は主にファンドの不動産売却収入と家賃収入で構成されることとなり、これらファンドに持分法を適用した場合の連結財務諸表と比較して、売上高や経常利益等の各段階の連結損益計算書の損益は大幅に増加しております。
しかし最終的には、当社グループに帰属するのはファンドの損益のうち当社グループの出資割合部分と手数料収入であるため、その影響は連結損益計算書の少数株主損益により調整されますので、連結法と持分法のいずれの方法を採用しても中間純損益に与える影響はありません。 - #7 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- (要約中間連結損益計算書)2014/09/30 9:33
(単位:百万円) 区分 前中間連結会計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) Ⅰ 売上高 969 581 Ⅱ 売上原価 434 136