営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -356億2600万
- 2014年6月30日
- 3億1700万
個別
- 2013年6月30日
- -4200万
- 2014年6月30日
- 800万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△39,133百万円には、セグメント間取引消去△41,896百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産2,783百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余資運用資金及び長期投資資金(現金及び預金、投資有価証券)等であります。
3.その他の項目における減価償却費の調整額2百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.セグメント名称の変更
当中間連結会計期間より、従来は「その他の事業」としていた報告セグメントの名称を「不動産関連事業」に名称変更しております。報告セグメントの区分方法には変更がありませんので、金額における影響はありません。
なお、前中間連結会計期間の報告セグメント情報についても、変更後の名称で表示しております。2014/09/30 9:33 - #2 業績等の概要
- 営業費用は前年同期に対し32,232百万円増加し、79,764百万円となりました。この主な要因は、信託販売用不動産の売却が前年同期に比べ増加したことによる不動産売上原価の増加によります。2014/09/30 9:33
これらにより営業利益は317百万円となり、前年同期に対し35,944百万円の増益となりました。営業外収益は匿名組合損失超過額戻入益などを計上し330百万円となり、前年同期に対し41,978百万円の減少となりました。営業外費用は支払利息を中心に1,076百万円となっており、前年同期に対し7,322百万円の減少となっておりますが、これは有利子負債の減少に伴う支払利息の減少によるものであります。この結果、経常損失は427百万円となり、前年同期に対し1,288百万円の増益となりました。
特別利益は4,549百万円となりました。これは主に当社の借入について、債務免除を受けて、債務免除益4,536百万円を計上したことによります。 - #3 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- (要約中間連結損益計算書)2014/09/30 9:33
(単位:百万円) Ⅲ 販売費及び一般管理費 173 156 営業利益 360 288 Ⅳ 営業外収益 29 80