純資産
連結
- 2014年12月31日
- 47億4100万
- 2015年6月30日 -31.55%
- 32億4500万
- 2015年12月31日 -6.93%
- 30億2000万
- 2016年6月30日 -21.99%
- 23億5600万
個別
- 2014年12月31日
- 22億5100万
- 2015年6月30日 +3.78%
- 23億3600万
- 2015年12月31日 +0.98%
- 23億5900万
- 2016年6月30日 -2.84%
- 22億9200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は6,584百万円となり前連結会計年度末と比較して2,076百万円増加しました。これは主に連結子会社の増加などにより長期借入金等が増加したことによります。2016/09/30 10:24
純資産は2,356百万円となり前連結会計年度末と比較して664百万円減少しました。これは主に親会社株主に帰属する中間純損失199百万円を計上したことによります。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/09/30 10:24
決算日の市場価格等による時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の方法
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/09/30 10:24 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/09/30 10:24
(注) 「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用しております。この結果、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額は、146円23銭減少しております。項目 前連結会計年度(平成27年12月31日) 当中間連結会計期間(平成28年6月30日) 1株当たり純資産額 1,835円39銭 1,510円30銭