- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の処理方法
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
(2) 匿名組合への出資に係る会計処理
当社が出資する匿名組合の損益のうち当社に帰属する持分相当損益については、「売上高」に計上するとともに「投資有価証券」及び「その他の関係会社有価証券」を加減する処理を行っております。2016/09/30 10:24 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他中間連結財務諸表作成のための重要な事項
イ 消費税等の処理方法
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
ロ 匿名組合への出資に係る会計処理
当社が出資する匿名組合の損益のうち当社に帰属する持分相当損益については、「売上高」に計上するとともに「投資有価証券」を加減する処理を行っております。2016/09/30 10:24 - #3 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2016/09/30 10:24- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 5社
主要な非連結子会社の名称
一般社団法人ポルト
他4社
(連結の範囲から除いた理由)
一般社団法人ポルト他4社は、小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/09/30 10:24 - #5 主要な顧客ごとの情報
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- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2016/09/30 10:24- #7 業績等の概要
(1) 業績
当中間連結会計期間における売上高は不動産の賃貸収入を中心に496百万円となり、前年同期に対し110百万円の増収となりました。この増収は、主に不動産売却によるものです。
営業費用は前年同期に対し360百万円増加し、728百万円となりました。この主な要因は、不動産売却に伴い売上原価が増加したことによるものです。
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