当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 22億7300万
- 2014年9月30日 +161.55%
- 59億4500万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/11/11 9:10
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日) (税金費用の計算) 税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財務面につきましては、会社の成長を図るべく、ファンドの新規組成を行ったことにより、連結ベースの有利子負債が前連結会計年度末比で45,386百万円増加しましたが、有利子負債の総資産に対する比率が53.1%にとどまる等、健全な財務体質を維持しています。2014/11/11 9:10
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は前年同四半期比63.4%増加の19,741百万円となり、営業利益、経常利益はそれぞれ6,281百万円(前年同四半期比26.3%増)、5,262百万円(前年同四半期比53.6%増)、四半期純利益は5,945百万円(前年同四半期比161.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/11 9:10
(注)前第3四半期連結累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 2,273 5,945 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式増加数(株) ― 257,243 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 平成25年新株予約権(ストックオプション)257,800株については、希薄化効果を有していないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めておりません。 ―
平成25年7月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額を算定しております。