営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 26億3800万
- 2018年3月31日 +0.45%
- 26億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△421百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/05/14 9:58
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/14 9:58
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間において当社グループは、上記中期経営計画に基づき、各種不動産アセットへの投資を積極的に進めることによって物件を確保した上で、顧客投資家への投資機会を提供し、これらの物件のアセットマネジメント業務を受託することにより、着実に受託資産残高(AUM)を拡充いたしました。これにより当第1四半期連結会計期間末における受託資産残高(AUM)の総額は2兆460億円となり、前連結会計年度末比では、426億円(2.1%)の純増となりました。2018/05/14 9:58
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は7,117百万円(前年同四半期比20.3%増)、営業利益は2,650百万円(同0.5%増)、経常利益は2,378百万円(同6.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,286百万円(同18.0%増)となりました。
財務面につきましては、発行済株式総数に対して3.0%にあたる自己株式の取得を行い、株主還元水準の向上及び資本効率の改善を図りました。