有価証券報告書-第22期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度まで、「流動資産」に独立掲記しておりました「貸倒引当金」は重要性が乏しくなったため、「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「貸倒引当金」に表示していた0百万円「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度まで営業外収益に独立掲記しておりました「貸倒引当金戻入額」については、重要性が乏しくなったため、営業外収益の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「貸倒引当金戻入額」に表示していた3百万円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度まで特別損失の「その他」に含めておりました「関係会社株式売却損」については、重要性が増したため、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「その他」に表示していた0百万円は、「関係会社株式売却損」として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度まで、「流動資産」に独立掲記しておりました「貸倒引当金」は重要性が乏しくなったため、「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「貸倒引当金」に表示していた0百万円「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度まで営業外収益に独立掲記しておりました「貸倒引当金戻入額」については、重要性が乏しくなったため、営業外収益の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「貸倒引当金戻入額」に表示していた3百万円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度まで特別損失の「その他」に含めておりました「関係会社株式売却損」については、重要性が増したため、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「その他」に表示していた0百万円は、「関係会社株式売却損」として組み替えております。