- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)
報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
2017/05/15 16:31- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
①収益基盤の強化
<スポーツ事業>同セグメントにて運営する2店舗に関して、東山田店についてはスクール会員数(前年3月末比12.0%増)、イベント売上高(前年同期比7.4%増)ともに増加傾向にあるものの、つかしん店についてはスクール会員数(前年3月末比45.6%減)、スクール売上高(前年同期比37.7%減)ともに減少しております。
第2四半期以降の施策として、東山田店においては引き続き増収体質を維持すべく、顧客満足度の高いイベントによる集客増加を図ってまいります。一方、つかしん店においては、ジュニア層を対象にしたスクール運営の強化による会員数の早急な回復を実現致します。
2017/05/15 16:31- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
の3つの事業を展開してまいりました。
その結果、売上高は972,713千円(前年同期比447.8%増)、営業損失は458千円(前年同期は10,215千円の営業利益)、経常損失は996千円(前年同期は7,563千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7,235千円(前年同期は4,580千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2017/05/15 16:31- #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
益基盤の強化
<スポーツ事業>同セグメントにて運営する2店舗に関して、東山田店についてはスクール会員数(前年3月末比12.0%増)、イベント売上高(前年同期比7.4%増)ともに増加傾向にあるものの、つかしん店についてはスクール会員数(前年3月末比45.6%減)、スクール売上高(前年同期比37.7%減)ともに減少しております。
第2四半期以降の施策として、東山田店においては引き続き増収体質を維持すべく、顧客満足度の高いイベントによる集客増加を図ってまいります。一方、つかしん店においては、ジュニア層を対象にしたスクール運営の強化による会員数の早急な回復を実現致します。
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