- 2721
- 2026/09/02
- 時価
- 14億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-60.21倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.64倍
- 2009年以降
- 赤字-260.42倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の著しい変動2020/06/16 15:26
当第2四半期連結会計期間において、新株予約権の権利行使により資本金が70,650千円、資本準備金が70,650千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が432,068千円、資本剰余金が395,963千円となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在発行数には、2019年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2020/06/16 15:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③財務基盤の強化と安定2020/06/16 15:26
財務基盤の強化を図るために、2016年11月21日付の当社取締役会及び2016年12月15日付の当社臨時株主総会において第三者割当による新株予約権の発行を決議しており、2017年3月6日、2017年8月17日、2018年6月28日、2018年12月14日に新株予約権の一部が行使された結果、計382,592千円の資金調達を実施いたしました。上記の施策を着実に実行することにより、当社グループの経営基盤の強化を図ってまいりますが、当該施策において最も重要である各事業における収益基盤の強化は外部要因に大きく依存することから、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、四半期連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を四半期連結財務諸表に反映しておりません。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/16 15:26
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失のため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日至 2018年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 2,002,472 2,733,480 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 2018年3月14日取締役会決議第3回新株予約権新株予約権:1種類新株予約権の数:1,950個新株予約権の対象となる株式の数:195,000株 ―