売上高
連結
- 2019年9月30日
- 74万
- 2020年9月30日 -63.24%
- 27万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)2020/11/13 16:26
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ 経営成績の分析2020/11/13 16:26
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,193,149千円(前年同期比10.2%増)、営業損失60,057千円(前年同期は237,011千円の営業損失)、経常損失56,667千円(前年同期は247,237千円の経常損失)となりました。なお、第2四半期連結会計期間において、不動産事業を展開しております当社100%子会社である株式会社シナジー・コンサルティングの全株式を譲渡し、同社及び同社の子会社である合同会社SCファンド1号を連結の範囲から除外しております。子会社株式の譲渡に伴い、特別利益として子会社株式売却益319,987千円及び特別損失として貸倒引当金繰入額138,346千円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は122,887千円(前年同期は252,234千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(スポーツ事業) - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/11/13 16:26
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大に伴い売上高が減少しており、当社グループの事業に影響を及ぼしております。固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。当該感染症の今後の収束時期については統一的な見解がないものの、当社グループといたしましては、当該状況は2021年初旬頃まで継続し、2021年中旬以降は緩やかに回復し、2021年秋頃に収束に向かうと仮定して、会計上の見積りを行っております。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 第2四半期連結会計期間において、不動産事業を展開しております当社100%子会社である株式会社シナジー・コンサルティングの全株式を譲渡し、同社及び同社の子会社である合同会社SCファンド1号を連結の範囲から除外しております。2020/11/13 16:26
なお、当該連結範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。当該影響の概要は、連結貸借対照表における総資産の減少、連結損益計算書における売上高等の減少、営業損益等の増減、連結キャッシュ・フロー計算書における営業キャッシュ・フロー等の増減であります。
(2)持分法の範囲の重要な変更