売上高
連結
- 2020年12月31日
- 27万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 692万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2022/07/15 16:46
② 訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 27,551 54,134 84,978 116,196 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △31,760 △74,485 △113,542 △149,898 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「太陽光事業」は、販売用太陽光発電施設の仕入、販売事業を行っております。2022/07/15 16:46
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2022/07/15 16:46
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 横浜マリノス株式会社 20,425 スポーツ事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2022/07/15 16:46
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)㈱シナジー・コンサルティング 合同会社SCファンド1号 合計 売上高 7,480千円 1,100,000千円 1,107,480千円 営業利益(△損失) △21,920 25,831 3,911
該当事項はありません。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
その他有価証券(営業投資有価証券)
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
但し、太陽光事業に関連する投資事業組合等への出資金については「営業投資有価証券」として「流動資産」に表示し、収益は「売上高」に含めて計上しております。
なお、株式等の所有により、営業投資先の意思決定機関を支配している要件及び営業投資先に重要な影響を与えている要件を満たすこともありますが、その所有目的は営業投資であり、傘下に入れる目的で行われていないことから、当該営業投資先は、子会社及び関連会社に該当しないものとしております。2022/07/15 16:46 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/07/15 16:46 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/07/15 16:46 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ポーツ事業
スポーツ事業に関しましては、新型コロナウイルス感染症の影響による売上高減少のリスクは存在するものの、一方で施設売上が引き続き堅調であることから、2022年12月期については2021年12月期と同水準である売上高108百万円、営業利益31百万円と予想しております。
②不動産事業
不動産事業に関しましては、ファイナンス領域におけるソリューション事業としてのフィンテック業務、不動産テック業務を展開し、収益化を図る方針としており、2022年12月期については、下期にかけてソリューション事業における60百万円の売上高を見込み、売上高60百万円、営業利益20百万円と予想しております。
③Web事業
Web関連事業に関しましては、デジタル・マーケティング業務におけるさらなる人員拡充を図ることにより、2022年12月期においては売上高90百万円、営業利益21百万円を予想しております。
④太陽光事業
太陽光事業に関しましては、2022年12月期においては、人員拡充を図り、継続的に太陽光発電施設の仕入・販売を行うことにより、100百万円の売上高、60百万円の営業利益を予想しております。2022/07/15 16:46 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 兵庫県のつかしん店では、新型コロナウイルス感染拡大に伴うまん延防止等重点措置を受け、臨時休業等の措置をとっておりましたが、売上及び利益に与える影響が前連結会計年度と比較して軽微であったことから、増収増益となりました。また、神奈川県の東山田店では、個人を対象としたフットサルイベントを多く実施したことが奏功し、増収増益となりました。2022/07/15 16:46
その結果、売上高は109,275千円(前期比13.5%増)、営業利益は31,445千円(前期比23.5%増)となりました。
(不動産事業) - #10 追加情報、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)2022/07/15 16:46
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大に伴い売上高が減少しており、当社の事業に影響を及ぼしております。固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症の今後の収束時期については統一的な見解がないものの、当社といたしましては、財務諸表作成時までの新型コロナウイルス感染症の現状を考慮し、前事業年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について見直しを行い、当該状況は2022年初旬頃まで継続し、2022年中旬以降は緩やかに回復し、2022年秋頃に収束に向かうと仮定して、会計上の見積りを行っております。 - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)2022/07/15 16:46
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大に伴い売上高が減少しており、当社グループの事業に影響を及ぼしております。固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症の今後の収束時期については統一的な見解がないものの、当社グループといたしましては、連結財務諸表作成時までの新型コロナウイルス感染症の現状を考慮し、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について見直しを行い、当該状況は2022年初旬頃まで継続し、2022年中旬以降は緩やかに回復し、2022年秋頃に収束に向かうと仮定して、会計上の見積りを行っております。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2022/07/15 16:46
但し、太陽光事業に関連する投資事業組合等への出資金については「営業投資有価証券」として「流動資産」に表示し、収益は「売上高」に含めて計上しております。
なお、株式等の所有により、営業投資先の意思決定機関を支配している要件及び営業投資先に重要な影響を与えている要件を満たすこともありますが、その所有目的は営業投資であり、傘下に入れる目的で行われていないことから、当該営業投資先は、子会社及び関連会社に該当しないものとしております。